普段テレビやラジオなどのメディアで活躍しているタレントさん達。俳優であったり、声優であったり、アナウンサーであったり、一度はあんな風に輝きたいと思った人も多いのでは?!今回はそんなタレントにスポットをあて、あらゆる面からご紹介していきたいと思います。
- タレント知っ得情報局◎ >> 声優 商品一覧 >> 禁忌の薔薇~Aphrodisiac~
声優 商品
日本のアニメは非常に世界的にも認められた素晴らしいものです。昔からの名作も去ることながら、今でも子供から大人まで幅広く楽しまれているアニメですが、この陰で活躍しているのが声優さんです。声優さんは文字通り声を使って演じる俳優さんです。一見台本を読みながら決められた台詞をマイクの前でしゃべるだけじゃないかと思われる方もいるかもしれませんが、声優さんの仕事は簡単に出来るものではないのです。ですから声優さんになるためには声優養成所などに通います。しっかりとした発声は絶対に必要になってきますし、アニメならではの演技の仕方も勉強します。このような優れた声優さんがいるからこそ、日本のアニメは世界に認められるものとなったのですね。
- 始まりがスリラーに似ている。

- 足音と犬の遠吠え、軋みのある戸の開く音・・・・どこかで聞いた出だし・・・・・。
マイケル・ジャクソンのスリラーに似ていると思いましたが。歌が始まるとスリラーではなく、確かにフェロモンが・・・・・・。なんとなく発散される感じの歌でした。
吐息が入るのが面白くて笑いました。
- 思ったよりは

- 良かったです。最近声優さんのCDを買ってハズレばっかだったので思いきって買ったんですがまぁまぁでした。私的には懺悔室のが好きです。迷ってるならぜひ買って聴いてみて下さい。
- PHERO☆MEN

- 諏訪部さんと鳥海さんのユニットで、名前が「フェロ☆メン」。こう聞いただけで、もう何かやらかしてくれるのだろうと期待感を煽られます。
「禁忌の薔薇」は、イントロからコテコテでサウンドはテクノ系。諏訪部さんが作詞をされており、どちらかと言うとビジュアル系に忠実な印象です。
個人の好みによりますが、曲調は別の方が良かったかな…と。全体的な雰囲気には、中途半端にしかハマっていないように感じました。
「懺悔室」は右から左から別々に歌声が。かなり声質は違うし歌い癖の強いお二人ですが、意外にもどちらかばかりが目立ってしまうということはありません。
手法としてちゃんと成立しており、特に違和感無く聞けました。
そして、吐息まで右から左から…と。歌詞もまさにフェロ☆メンと言った感じで、露骨ではないのにいやらしさが色濃く漂っています。
曲も禁忌の薔薇より聞きやすい。
どちらの曲も諏訪部さんと鳥海さんの声・歌唱力を堪能できます。ビジュアル系のスタイリングも、まさかここまでハマるとは!
ちょっとでもお二人が好きで興味のある方は、1枚持ってみるのもいいのではないかとオススメします。
- デュエットの新しいアイディア!

- カップリング曲の「懺悔室」。デュエットでありながら、1人が左チャンネルで、もう1人が右チャンネルで、それぞれ完全に分離して、同じ歌詞とメロディを歌い続けます。タイミングこそ合っているものの、ハーモニーもなく、声が重なるユニゾンもない。まさに、ヘッドフォン向けのミックスであり、今までありそうで意外になかった手法。ある意味、新しいアイディアですね。ヘッドフォンの左右を入れ替えてみると、また違ったテイストに聴こえたりもします。また、その気になれば、片方のヴォーカルとカラオケを組み合わせて、ソロ・ヴァージョンを作ったりも出来ますね。いろいろな意味で、古くて?新しいミックスの技法ではないでしょうか。
- すごく好き!

- イイですね!お二人の声の感じも、曲にとても合っていて、良かったです。何かのアニメのOPかEDにでもなってもいいなって思いましたよ〜。 付け加えますが、本当にフェロモン全開です。ヘッドホンで聴くと、お二人の歌声にヤラレます(笑)
二曲とも好きですけど、とくに懺悔室が好きです。でも禁忌の薔薇も好きなので、やはり両方好きですね。
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