普段テレビやラジオなどのメディアで活躍しているタレントさん達。俳優であったり、声優であったり、アナウンサーであったり、一度はあんな風に輝きたいと思った人も多いのでは?!今回はそんなタレントにスポットをあて、あらゆる面からご紹介していきたいと思います。
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ファンクラブ 商品
ファンクラブと聞くとやっぱり思いつくのはアイドルや俳優さん、声優さんなど煌びやかな人たちのファンクラブじゃないでしょうか?また今は野球選手やサッカー選手など池面スポーツ選手なんかにもファンクラブが出来たりします。ファンクラブと言っても今は実に多様になってきているのです。ところでこんなファンクラブもあるのはご存知でしょうか?お米のファンクラブです。○○米を愛する人が集まる○○米ファンクラブ、というファンクラブがあるのです。日本はお米の国です。このファンクラブはそんなお米大国でお米を愛する人が沢山いるという証拠でもありますね!日本には沢山のお米の種類があります。何かファンクラブに入ってみたいなぁ・・・という方は是非、自分好みのお米ファンクラブに入ってみてはいかがでしょうか?
- 凄いとしかいえない!

- J−popをしばらく聞いていなかったけど、こんなすばらしいバンドがあるなんて。
キャッチーなメロディーながら、それを支える彼らの演奏力、表現力には驚かされます。単純なバンド構成でここまでのものを表現できるなんて。彼らの才能と可能性を感じます。
- ファンクラブが持つ世界観

- アジカン3枚目のアルバム。
初めてファンクラブを聴いた時は正直しっくりこなかった。なぜか残念に感じてしまったのは、おそらく君繋やソルファのような楽曲を期待してたからだと思う。
それからファンクラブは一度聴いたきりほとんど聴かなくなってしまっていたけど、ある時久しぶりに聴き返してみて初めてこのアルバムの良さに気付いた。
ソルファより後に出た曲を聴いてアジカンは変わってしまったと感じていたのだが、それは決して劣化していたわけではなくて進化していた、ということ。
シングル曲であるブルートレインやワールドアパートも、このアルバムの中ではしっかりとハマっていて
何より全体の流れが素晴らしい。特にバタフライ〜センスレス。このアルバムは通しで聴くべき作品だと思う。
孤独や不安、絶望等の暗い要素が詰まった歌詞。それを2本のギターと、ベース、ドラムで目一杯表現できるだけの音でぶちまけている。
ファンクラブは間違いなくアジカンの最高傑作。
最初このアルバムを聴いて、アレ?と思った人も、時期を置いてもう一度聴いてみてほしい。
- ファンクラブ

- これが初めてきいたアジのアルバムです
正直
PCの前で寝てました
もともとブラックアウトがほしかったので
僕のPCにはファンクラブの曲ブラックアウトしかありません
なんだこのグループ大した事ねえってずっと思ってました。
ブラックアウトしか聴ける曲がありませんでした。
それでずっとAKGには手を出さなかったのですが
ソルファ友人に勧められ聴いたとき
やばい
こいつらほんとに
あの時のやつらなのか!
そこから
AKGに
どっぷりハマってます
それで
ファンクラブも聴きました
まったく印象が違いました
たぶんあの時小6だったからだと思います
聴く度にはまっていきます
てかみんなそうですよね
AKGって
アジカンを聴いたことない人は
時代にじゅんじて
崩壊からのほうがいいと思います
- これは2005年以降に発売された邦楽ロック

- の中では最高峰の作品じゃないのかなと勝手に思ってるんですが、アジカンの中では売れてないほうに入るアルバムです。
理由は簡単です。
音楽をスプーンで懇切丁寧に食べさせてもらうことしか知らない日本人は馬鹿だから。
「リライト」とか、ああいうゴミの売上の恩恵を受けて初めて作ることのできた作品なんでしょうけど、あんまりに評価低すぎるよな〜。
1曲目の12で合うリズムとか、途中に挟まるどことなくポストパンクっぽい暗いリフとか、後半のピアノ入りとか、いい。
個人的にはこのバンドのポリスみたいで無駄にうるせえドラムが嫌いなんですが、ブルートレインぐらい必然的ならアリ。
肥えた耳だとそんなにキャッチーさが薄いとは思わない作品ですけど(依然サビあるし)、このレベルでもこの国の市場は不快感を示しちゃうんだな〜。
日本人相手に音楽やるのは難しいと思います。後藤さんの苦労の色が見え隠れする
- 内に秘めた熱さ

- 元々歌詩に関しては情熱的な部分があった。
本作ではその情熱を抑える事が出来ずにファンの前にさらけ出した感じだ。
強いアジカンから内面を見せ始めたアジカンへの変化…
ライブに行っている人からすればなんて事はない、彼等は本質をライブでは出していたのだから。
かつてU2やレディオヘッドが自分達と同じ様にファンにもいろいろ感じて欲しいと語った事があったが、やはりアジカンも偉大なる先輩と同様に同じ道を辿る事になりそうだ。
まだまだ彼等の突き進む道のりはこれから。
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